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2010年06月
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こんにちは。
遠州鉄道(株)ベイリーフ新居販売センターの前田裕介です。
今日、出勤するために自宅で車のエンジンをかけると…、
カーナビ:「ポーン♪ 6月25日、今日は住宅デーです。」
とのこと。
調べてみると、1978年に制定された住宅デーは、
スペインの著名な建築家・アントニオ・ガウディーの誕生日に
ちなんだものなんだとか。
ガウディーといえば、サグラダファミリア教会でしょうか。
ウィキペディアによると、完成は、なんと、
2256年なのだそうです。
私も、コレを読んでいただいている方も、みんな完成は見れそうにありませんね。
着工は1882年とのこと。あまりに長くて建設と修復を同時に行われているようです。
スゴい永い時間の感覚と大きいスケールの話しですよね。
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ベイリーフ新居でも、8月末完成の住宅の工事が着々と進んでおります。
ウェブ上でのご案内の準備は進んでおりますが、販売センターにて紙面の資料が
出来上がっております。
ご興味のあるかたは、ぜひ遊びにいらしてくださいね。
ベイリーフ新居販売センター
フリーコール:0120-350-887
〒431-0302 湖西市新居町新居248-8
こんにちは。遠州鉄道(株)ベイリーフ新居販売センターの前田裕介です。
先週末から雨が続く不安定な天候でしたね。せっかくの土日もあいにくの天気でお出かけできなかった、なんて方も多いのではないでしょうか。
ベイリーフでは、「庭のある生活」と題して、分譲住宅に花壇やウッドデッキ、湯あがりに外で涼むためのバスコートなど、提案型の造り込んだ庭がセットになったプランを販売しています。
先日、以前に担当させていただいたお客様から、ミニトマトの苗をいただきまして、さっそく植えてみました。
せっかくのいただいた苗ですから、その名も 「野菜の土」 という園芸用の土と支柱をたて、万全の準備で苗を販売センター前の一番目立つ 「お立ち台」花壇へ。
あれから約14日。
実ができてきました。
家庭菜園の醍醐味とは、やっぱり毎日野菜が変化して成長していくことだと思いました。
まだ、食べられる色とはほど遠いですが、きっと甘いトマトに育ってくれることでしょう。
ベイリーフにお住まいのお客様も、野菜だけでなく花を育てていらっしゃる方も多く見えます。戸建住宅は購入してから引っ越して終わりではなくて、住んでいる間に庭や家の模様替えなど、自分好みに、しかも自由に変化していく醍醐味がありますよね。
今回の庭付きプランでは、ただキレイに花や野菜を育てるスペースとするだけでなく、そこを愉しんで手入れするお客様のためにちょっと工夫をしてみました。販売センターにて資料がありますので、お気軽にスタッフへお声をかけてくださいね。
ちなみに、家庭菜園の庭プランのある住宅はこちら↓↓ 8-10http://www.bayleaf-arai.com/article/condominium/no8-10/ 15-16http://www.bayleaf-arai.com/article/condominium/no15-16/
こんにちは。遠州鉄道(株)ベイリーフ販売センターの前田裕介です。
本日より、ベイリーフの販売センターでは、
スタッフ全員クールビズ、冷房温度28度設定にてご案内をいたします。
軽装にて失礼致しますが、皆様のご理解とご協力をお願い致します。
ベイリーフ販売センターのお客様スペースは構造上、北側、南側、東側の
開口部を広くとってあります。
ブラインドと窓を開けると、風通しがよくて心地いいですので、今の時期はまだ
冷房は要らないかもしれません。
昨年まで、チームマイナス6%として、クールビズ等、遠鉄グループもチャレンジしてきました。
今年は、チャレンジ25キャンペーンと名前を変え、温室効果ガス排出量を2020年までに1990
年比で25%削減が目標だそうです。
http://www.challenge25.go.jp/index.html
今週末から、ベイリーフ新居へは、ぜひ、環境を意識した軽装でお越しくださいね。
皆様のお越しをお待ちしております。